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みずほ情報総研

point carbon

CDM Depth
茅方程式を参考に、御社のGHG排出の増減要因を分析し、それぞれの因子を業界内の各社横並びに見ることによって、業界でのポジションを明確に致します。

分析方法
GHG排出量= (GHG排出量/エネルギー使用量)
×(エネルギー使用量/利益)
×利益
これは、次のように書き換えられる。
ただし、
d( )
X
Z
基準年からの変分
エネルギー使用量あたりのCO2排出量
利益
茅方程式は、本来国のGHG(CO2)増加要因の分析に使用されておりますが、GDPを利益に置き換えることにより、企業のGHG排出の要因分析にも適用できます。