- Validation(有効化、有効性審査)
プロジェクトが京都議定書の要求事項を満足していることを確認すること。CDMプロジェクトの実施には第三者機関による有効性審査が必要となる。
- VER:Verified Emission Reduction(検証済み出削減量)
第三者機関によって認証された一般的な排出削減量で、排出権取引の対象となる。
- Verification(検証)
プロジェクトの排出削減が達成され、京都議定書要求事項を満足していることを確認すること。Certificationの前に第三者機関によるVerificationが必要となる。
- Vintage(ビンテージ)
例えば2004年のCERといった、排出削減クレジットが生成された年代を指す。
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